商品検査センター50周年記念 はかるたいせつプロジェクト

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「これまでも、これからも」安全・安心は、みんなの願い。

コープこうべでは、1967年10月1日の商品検査センター開設以来、食品添加物や農薬など、さまざまな物質を「はかって」きました。

しかし、実際に自分たちが何をどれだけ食べているのか、はかる機会はなかなかありません。
私たちは毎日、食べものや飲みものから生きるために必要な栄養をとって暮らしています。どんな栄養が不足しているのか、あるいは多すぎるのかを知ることは、健康でいきいきと暮らすための第一歩です。
そしてまた、健康的なカラダをつくるには、栄養バランスのとれた食事とともに、適度な運動・十分な睡眠もなくてはならない重要な要素です。

商品検査センターでは、商品だけではなく、お一人おひとりの食習慣やカラダのことを「はかる(計る、測る、量る)」ことで、健康な生活についてあらためて考えるきっかけづくりを行っています。
ぜひ、みなさんもご一緒に取り組んでみませんか?

日本コープ共済生活協同組合連合会 協賛

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