イベントレポート

商品検査センターで、大学生対象のインターンシップ(就業体験)を行い、はかるたいせつ・量で考えることの大切さの学習をしました。

2019.08.05
たべるをはかる

8月5日(月)、5名の大学生が商品検査センターインターンシップに参加、店舗での商品の管理、商品検査センターの検査、正しい手洗い実習、異臭検査の疑似体験を通じて、はかること、量で考えることの大切さを学習しました。

3日間のインターンシップでしたが、感想レポートには「商品の安全・安心は、専門的な知識ももちろん大切だが、地域や組合員とのつながり、信頼関係が最も重要」という、「意見交換(リスクコミュニケーション)の大切さ」が書かれていました。

将来、この経験を生かして大活躍いただくことを祈っています!